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PEQUIGNET [時計]


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ペキニエのレディスウオッチ電池交換を承りました。
素晴らしい時計ですね。




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南洋とタヒチ [リフォーム]


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ゴールデンパールとタヒチパールのピアスをイヤリングにするご依頼をいただきました。

13ミリくらいの真珠から金具を外すときは、準備をしてから慎重に作業をしなければ、軸が根元から折れて真珠の中に残ってしまいますので、あとの軸抜き加工が大変になります。
そうならないようにきれいに仕事いたします。

出来上がりまで今しばらくお待ちくださいませ。


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K18金具が付きました [ロウ付け]


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K22の線が非常に繊細ですので、ロウ付け温度を少しでも間違うと全体が溶けてしまいます。

注意深く丁寧に丁寧に作業しました。

蜂は鉛直線上ではなく、72度傾いて留まっているようになっています。

ゴールドが明るくきれいに輝いてきました。



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ゴールドボタンをイヤリングに [リフォーム]

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60年前に手作りされたボタンのサファイアを外して、糸で括る裏の金具をカットしました。

裏側全体が見えると「 22K 」の刻印がはっきりと分かりました。

長い歳月で銀や銅の成分が赤黒くなっていますが、実際に制作加工に手を加える始めると、きれいな黄金色に輝いてきました。



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白色金 溶かしました [制作]


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ホワイトゴールド地金を溶かして長い形に固めました。

金鎚で叩き伸ばして、ローラーを通して、目的の寸法にしていきます。

こうして見ると、プラチナもホワイトゴールドも色が似通っていますので、画像からでは判別がつかないですね。

でも、性質や値段は全然違うんです。

これもリングを制作します。




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プラチナマリッジリング制作初期画像 [フルオーダー]

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プラチナマリッジリングの制作に取り掛かっています。

これは地金を鍛造してからローラーで予定寸法まで延ばしているところです。

地金の端がギザギザした感じになっているので、カットしてしまわないできれいに溶かしました。
溶かしている時の地金の温度は1800度くらいです。

これで端まできれいに製品に使えることになります。

納品日までにまだ余裕がありますので、並行して制作しているリングにも力を注ぎます。


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80センチのシルバーネックレスを [パーツ用意]


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スターリングシルバーのロングネックレスの引き輪金具修理のご依頼をいただきました。

丸カン部分が引っ張られて長く伸びてしまっています。

元のように形を丸く戻せば良いのですが、ネックレス全体に重量がありますので、少し心もとない感じです。

レーザーで溶かして固着してしまうこともできますが、引き輪が小さくて使いにくくなってきたとのことで、フック金具に交換することになりました。

丸カンが太く大きなしっかりしたものに代わりました。
また、プレート側の楕円形部分は円に近い形にして引っ掛けやすくしました。

925と打刻されるスターリングシルバーは硬さも程よく加工時の性質もとても優れています。
950のブリタニアシルバーはスターリングシルバーよりも柔らかいです。
900はコインシルバーで硬いです。



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チタンマリッジリングサイズ直し [メンテナンス]


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K18イエローゴールドのリングをサイズ見本にお預かりしていますので、指輪幅を勘案してチタンのマリッジリングを大きくお直しします。

ちょうど10年ほど前にフルオーダーで創作させていただいた純チタンマリッジリングです。

きれいに着けやすく出来上がりましたら、関東のほうにお納めいたします。

加工中ですので、もうしばらくお待ちくださいね。



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オールノットの真珠ネックレス [仕立て直し]

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真珠のネックレス金具が壊れたので、と、修理にお持ちくださいました。

拝見しますと、丸カンの口が開いて突き刺すほうの金具が外れています。

ロウ付けして丸カンの口を閉じると糸が燃えてしまいますので、くくってある真珠を全部一粒ずつ外して、同じようなデザインの新しいシルバー金具でお仕立て直しすることになりました。

普通のお仕立てとは違ってひとつひとつ順番にくくっていきますので、標準的な長さの数倍糸を用意して、もつれないように緩まないように慎重に作業を進めます。

長い時間がかかりましたが、最後の一粒までしっかりと糸通しができました。

糸の端の始末をていねいに済ませて、無事完了しました。




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ブルーサファイアの洋服ボタンで [リフォーム]

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今は亡きお母様の思い出のシルクの洋服を飾るサファイアのボタンを、K18ゴールドイヤリングに作り変えるご依頼をいただきました。

60年くらい昔、ミャンマーにお住いの時にオーダーされたお洋服で、しなやかで軽く手触りの良い生地の前側に五つの手作りボタンがついています。

カボションカットのブルーサファイアで蜂の胸部と腹部を模し、眼や脚はゴールドでつくられています。

イヤリングをバランス良く着けやすくお創りしたいと思います。





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ヘラ仕上げ しました [こんな感じ]

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毎日指につけておられるプラチナリングの表面が小キズで曇っていましたので、ヘラでこすって小キズを埋めて艶出しをしました。

上と中の4枚の画像が順番にきれいになっていく様子を撮ったもので、下の2枚が仕上げ前と仕上げ後の全体画像です。

粘土の表面を撫でてピカピカにするのと同じ要領なのがお分かりいただけると思います。

特に深い傷がある場合は、削るのではなく、ロウ付けの高温ロウを溶かして盛りつけるとか、強く擦って周りのプラチナ地金を寄せてきたりして平滑な面を作り出します。




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ダイヤモンドリングをペンダントに [セミオーダー]

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立爪エンゲージリングのダイヤモンドがペンダントトップになりました。
雫形のピンクゴールドの枠に入って、カットボールのネックチェーンについています。

たくさんの写真の中からお客様がお好みのデザインを一点選んでくださいましたので、ダイヤモンドは新しく生まれ変わってお客様の胸元で揺れてきれいに輝き、毎日活躍していくことと思います。


プラチナの古い指輪枠は下取りいたしました。
精錬熔解されていくこのプラチナも、またいつかどこかで別のアイテムに生まれ変わって、新しい生命を得るチャンスを得ました。
貴金属は素晴らしい素材です。




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ダイヤモンド婚約指輪 [マリッジ]

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鑑定書の作成ができて、使いやすいデザインのプラチナリングに石留めされました。

このラウンドブリリアントカットのダイヤモンドは品質が高く、4Cも申し分ない宝石でした。

4Cというのは皆さまご存知の、カットされたダイヤモンドのグレードを表す言葉です。
アメリカで決められた宝飾用ダイヤモンドの基準ですが、色(カラー color)、透明度(クラリティ clarity)、重さ(カラット carat)、研磨(カット cut)の4つの要素がどれくらいのきれいさにあるかを確認して、価値を決めようとするものです。
その頭文字がCばかりが4つですので4Cです。

30数年前、大阪に有った宝石鑑定機関に何度か通って宝石の勉強をしたことを思い出しました。

宝石を楽しむ立場の一般の方には必要ありませんが、ジュエリーの制作や販売の世界に入ろうとする方は、基礎部分の知識はあったほうがいいですね。というより、必要です。興味のあることには気合いが入りますから、すぐにいろいろなことが覚えられると思います。

話しが横のほうになりましたが、きれいなダイヤモンドエンゲージリングが完成できました。
とても良いお品です。



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9ミリのあこや真珠できました [リフォーム]

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以前お買い求めくださっていたパールリングをしっかりとしたデザインのリングに作り直すご依頼をいただいていました。

9ミリアップのきれいなラウンドのあこや真珠は貴重です。
大きなダイヤモンドを両サイドに入れて、プラチナの腕も太く、4本の爪でイメージチェンジしたデザインになりました。

改めてまた楽しんでいただけます。


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古枠は下取りさせていただくことができます。また、ご不要なメレダイヤなども買い取りさせていただくことが可能です。
使われなくなったり一部分が壊れたりして宝石箱の隅に眠ってしまったジュエリーは、潰してレアメタル資源として新しいものに生まれ変わって活用することができますので、手放されることも地球に優しい選択です。




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ダイヤモンドコンビリング [本日の1枚]

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プラチナ900とK18イエローゴールドで作られて、よく輝くダイヤモンド合計1カラットでぐるりと周囲を取り巻いてあります。

きれいな品質のダイヤモンドを厳選してあり、この指輪はチェーンに通してペンダントトップとしてもお楽しみいただけるツーウェイリングです。

何本かの候補の中から選んでくださり、これに決まりました。
お買い上げくださりどうもありがとうございます。
とてもよいお買い物をしていただきました。




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ブローチお直しできました [メンテナンス]

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ふたつになっていたブローチのお直しがようやく完了いたしました。

下に落とされた時にプラチナが曲がってダイヤモンドがひとつ無くなっていたところに、色と品質を合わせたダイヤモンドをご用意して石留めしました。

そのあたりの形をまっすぐに直しましたが、ロウ付けが外れる時にあちらこちらが微妙に広がったり曲がったりしているらしく、元の3箇所のロウ付け位置が合いませんでした。

そこで、ブローチ金具の針と風車のラインを基本にして全体の形を整え、修理しました。
初めに近い形にできていると思います。

ブローチが着けにくいとのことでしたので、原因を「針の曲がりにあるのでしょう」としていましたが、本体裏に固定されている風車とバチカンの距離を1ミリ広くして爪が入りやすく直しました。

これでお使いいただいて、まだ着けにくいようでしたら、その時は、いつもお使いになられるチェーンをお持ちいただいてギリギリに通る限界までバチカン金具を小さく加工し直すことで対応できます。

プラチナとゴールドは先に別々に磨いてから、ふたつをひとつにくっつけます。
そのほうが隙間がきれいに仕上がります。




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ゴールドチョーカーネックレスを [本日の1枚]

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以前に作らせていただいたペンダントネックレスを着けてご来店くださいました。

これは、思い出の純金素材をペンダントに加工させていただくご依頼でした。

今日は、新入荷の指輪などをご覧くださいました。

よく来てくださりとても嬉しいです。



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ヒスイピアスが [メンテナンス]


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プラチナとゴールドのコンビピアスの片方が耳に痛いので、バネの強さ調整のご依頼をいただきました。

実際に具合を確認してみると、バネの強さが一番の原因ではなく、かしめ部分にごくわずかに飛び出た角があることが分かりました。

バネを微妙に弱く調節してから、目の細かいヤスリで突起を取り去り、ヘラで仕上げて、全体をきれいに艶出し仕上げしました。

これで大丈夫と思います。



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フルオーダーでチタンマリッジリング [マリッジ]

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お電話のあと、お二人でご来店くださいました。

ダイヤモンドが敷きつめられたプラチナエンゲージリングに添うデザインのウエーブしたマリッジリングをご注文くださいました。

純チタンは金属アレルギーの方でも毎日安心して着けていただけます。
チタンリングをフルオーダーで対応してくれるところは少ないとのことで、たぶん全国で数人くらいのようです。
こちらではどのようなデザインのチタンリングでも創作が可能ですので、ご安心ください。

チタンの魅力はプラチナのような銀色の輝きにもあります。
25年間で初めて文字にしますが、パラジウムの光沢に似ていると思っています。
銀色の金属光沢はとても落ち着いた雰囲気があります。

デザイン画を清書してから制作準備に入らせていただきます。
ありがとうございます。



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ダイヤモンド5カラットアップ [フルオーダー]


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ハート形のダイヤモンドをK18イエローゴールドで、葉っぱ形のマーキースカットダイヤモンドをプラチナでペンダントにつくりました。

2ピース合計が5カラット以上のとても大きくて美しく立派なダイヤモンドです。

きれいなダイヤモンドはプラチナ色がよく似合うと改めて感じました。

もちろんゴールドとのコントラストも別格の魅力がありますね。

ご注文くださりどうもありがとうございました。



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ハートとマーキースの [制作]


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すでにすべてが完了したのですが、枠が完成する直前の時の画像です。

ゴールドパーツとプラチナパーツの繋ぎ目部分が動くように作って、このあと全体をきれいに磨いて、ハート形の石と葉っぱ形の石をしっかりと固定して、爪の周辺を仕上げて完成へと進んでいきます。

制作の途中では、爪はかなり長く作っていますね。



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ハートカットダイヤモンドペンダント [リフォーム]

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ハート形のダイヤモンドプチペンダントがきれいに出来上がりました。

ゴールドとプラチナのコントラストが素敵で、カットの良いダイヤモンドが美しく輝いています。



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ハートのダイヤモンドで [リフォーム]

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片方だけになった大粒のダイヤモンドピアスで、ペンダントをつくるご依頼をいただいています。

ダイヤモンドを支える枠はプラチナで作られています。
チェーンはK18イエローゴールドを使います。
お洒落ですね。

もうすぐ完成しますので、きれいに出来上がるまで今しばらくお待ちくださいね。




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プラチナとゴールドのコンビブローチ [メンテナンス]


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Pt900とK18イエローゴールドのダイヤモンドブローチのメンテナンスを承りました。

針先が曲がって使いにくくなっていますので、まっすぐにお直しします。

2種素材のロウ付け部分が外れてバラバラになっていますので、それもしっかりとくっつけます。

本体下部の先が曲がってダイヤモンドが1個無くなっていますので、形をまっすぐにお直しし、同じようなクラスの石をご用意してきれいに石留めします。

全体をピカピカにして納品させていただきますので、今しばらくお待ちくださいませ。




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制作のこと [伝言板]

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手作りでV字形の棒を作る方法はいくつか考えられます。

断面が長方形の棒と正方形の棒を用意して2本の角を揃えてロウ付けする方法や、断面が長方形の同じ棒を2本用意して、2本とも同じように片側の縁を斜めにヤスリ掛けして、ヤスリ面をくっつけてロウ付けする方法などがあります。

これは、一枚板の中心に端から端まで縦にV字形の溝を彫ってから、全体をVに曲げて作っています。
幅が2ミリあまりの板を長く均一に曲げることは大変なのですが、実はロウ付け箇所は出来るだけ少なくしたい主義なので、このような技術を選んでいます。

方法は、詳しく説明すると長くなりますので今回のエントリーでは割愛しますが、工具としてピンセットを使ったりしています。たぶんオリジナルの技法です。

ほぼ10年間ほど「彫金ジュエリーの会」という金属加工技術伝達が目的の集まりを主催していましたが、このブログがそれに代わるものと位置付けて、今年度から休止することにいたしました。
若い方に興味を持っていただいて、初歩から中級までのジュエリー制作加工テクニックをアドバイスする茶話会でした。
ホームページを近々書き換えるつもりです。

ジュエリーの発展に幾ばくかの寄与をすることが目的でしたが、ブログでは趣味の人や職人やメーカーの人だけではなく老若男女のエンドユーザーまでに見ていただくことができますので、こちらを続けることで当初の目的は果たせます。

35年前、フランスのセンスとドイツの正確さとイタリアの遊び心をジュエリーに取り入れて、いいものを手作りしようと燃えていたことを思い出しました。

日本の伝統彫金技術のレベルの高さはナンバーワンだと思います。





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ペンダントトップ制作 [こんな感じ]


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今はもう少し進んでいますが、パーツをロウ付けしたり隙間を磨いたりして、制作中です。

プラチナとゴールドのコンビですので、ヤスリ粉も分けて管理します。

バランスを調節することに時間がかかるデザインです。




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ゴールド南洋真珠のラペルピン [本日の1枚]

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当工房でおつくりいただいたラペルピンを、いろいろな方法でお使いくださっています。

ありがとうございます。




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工程の2割まで [制作]


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宝石の形に合わせて地金取りをしていきます。

4カラットあまりの石ですので2センチほどになっています。

両端はヤスリ掛けしますので、少し長いめにカットしてあります。

真っ直ぐなプラチナ棒は、真ん中に縦にV形の溝を作りました。






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プラチナでペンダントを [制作]

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Pt900地金を叩いたりローラーをかけたり引き抜いたりして、昼あいだに角棒や板や丸線を作って準備しました。

これでペンダントトップを作ります。

ロウ付け、ヤスリ、研磨、石留めの技術を使っていきます。



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立爪のリングに [本日の1枚]


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お客様の沖縄での思い出の宝石が、素敵な指輪になりました。

きれいに輝いています。

毎日着けていただくことができます。




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